幼稚園児の長女と二人で夕飯発明をしました。

 幼稚園の年長さんになった乳児が「晩御飯を手伝う!」と言ってくれたので、一緒に晩御飯を探ることにしました。今日の献立はポテトサラダと、春雨スープと豚肉炒めだ。乳児には、ポテトサラダのきゅうりとハム、春雨スープに扱う野菜を切って買うことにしました。
 野菜を下回るのは幼稚園に加わる前から挑戦していて、硬くない原料なら簡単に切っていただける。お気に入りの桃色の上のマイ包丁でさくさく切り始めました。「いかなる感じに下回る?」と聞かれて、「こうやってここむきに下回るんだよこれはせんぎり。」今は、切りヤツの氏名を教えてある。クッキングに興味があることはいいことだ。原料にも注目が起きるので、乳児は正誤がありません。
 時間をかけてすべての種を切ってくれました。徐々に上手になってきているので、乳幼児は発達がはやいなぁと感心しました。晩御飯は至っておいしくできて親子も大幸せでした。しばしすごくなったらお手伝いなんてしてくれなくなるかもしれません。今のうちに二人で肩を並べてクッキングを楽しもうと思いました。ミュゼ 鼻下

オーディオブックを訊くときの個人的な指導

目下僕はオーディオブックというものを訊くようになりました。要は朗読された本などを訊くということなのですが、普段からリーディングせねばと思いつつも面倒に思ったり、読込みてはみたもののよむのが遅くて何だか一冊のニュースを読み終えられなかったりする僕にとっては非常に使えるツールですなと思いました。
以前もターミナルでの待ち時間にとある短編本のオーディオブックを聞いていました。昔の文体も混じっている本だった結果当初部分は思い切り理解できなかったのですが、何だか後述丸々理解できる進化として僕は不覚にも涙を我慢することができなくなってしまいました。軽く聞いていたその短編本はとても切なくて更にかなり人情味にあふれる、言わば私の涙腺をストライクに関しましてくる力作だったのです。
たった今までボケッとしていたのに、急にまぶたと鼻を真っ赤として掛かるオッサンを見て周囲の方々も如何にも驚いただろうと申し訳なく思っています。これから外で訊く時は本の大まかなシナリオを把握してから聞こうと思いました。急ぎ お金 借りる